Digitariumソフトウェアの機能・特徴
- 初歩から高度にわたる天文事象や概念の視覚化投影
- 地球や他の惑星、月のどこから見た空もシミュレート
- 自由な速度で回転(正逆とも)可能
- 惑星の逆行運動を含む年周運動の投影(アナログのポータブルシステムでは年周運動はできません)
- 分点移動による歳差効果の表現
- 天体の(子午線)通過、(日月)食や流星雨などの天文現象の表現
- 惑星軌道の投影
- 星食の投影
- 黄道、天の赤道、子午線、そして地平座標や赤道座標グリッドの投影
- 関心のあるアイテムをズームさせることが可能
- 100以上の深宇宙の画像を、その位置で表示させることが可能
- 星座の線や名前、絵を、個別あるいは同時に投影
- 各種文化圏の星座の姿を投影(現在、西欧・ポリネシア・中国・北米インディアン・古代エジプト・ネイティブアメリカン・イヌイット)
- ハワイ語を含む複数の言語を表示可能
- ユーザー独自の画像やビデオ動画を簡単に投影
- 独自の上映コンテンツやショートコンテンツ、特殊効果を作ることができる強力なスクリプト機能を搭載
- インターネットを使った簡単なソフトウェアの自動アップグレードに対応
ドームスクリーンショット・ソフトウェアキャプチャ画像はこちら

オリジナル番組
Digitarium用のオリジナル番組の制作も可能です。お問い合わせ下さい。